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チェーン
- 2025/03/29 12:00
【ジョイフル】日替わり500円ランチ実食まとめ! 土曜は「ハンバーグ&えびフライ」【2025年3月最新】
ジョイフル看板(写真:スーパーマーケットファン) ファミリーレストランチェーン「ジョイフル」。月曜から土曜まで提供している「日替りランチ」の実食をまとめます。
目次
・【ジョイフル】約200店舗の閉鎖から、経常利益39億円に拡大!
・日替わり500円ランチのメニュー、販売時間は?
・月曜メニュー実食
・火曜メニュー実食
・水曜メニュー実食
・木曜メニュー実食
・金曜メニュー実食
・土曜メニュー実食※価格はすべて税込です。
※価格や商品は2025年3月時点の情報です。
※最新の情報は公式サイトや公式SNSをご確認ください。
※店舗によって取り扱い商品が異なります。【ジョイフル】約200店舗の閉鎖から、経常利益39億円に拡大!
「ジョイフル」の店舗入口(写真:スーパーマーケットファン) 大分県を発祥とし、近年では東北から九州までの全国659店舗(公式サイトによる、フランチャイズを含んだ2025年2月28日時点)を展開するファミリーレストランチェーン「ジョイフル」。
コロナ禍に業績が悪化したことから、2020年7月から約200店舗を閉店したことがネット上で大きな話題に。その後、23年6月期(22年7月〜23年6月)の連結業績では、売上高が27%増の590億円、営業損益は4期ぶりに17億円の黒字に転換しています。
翌年、24年6月期(23年7月〜24年6月)には純利益が33億円と前期比2.1倍に成長し、売上高は12%増の660億円、経常利益も2.1倍の39億円に拡大しています。最新の25年6月期第2四半期累計(24年7月〜12月)でも、経常利益は前年同期比15.0%増の25.4億円と好調です。
【ジョイフル】日替わり500円ランチのメニュー、販売時間は?
ジョイフルの日替りランチメニュー(写真:スーパーマーケットファン) 以下が「ジョイフル」が販売している曜日ごとのランチメニューの内容です。
月曜:ハンバーグ&ポテトコロッケ▶実食記事はこちら
火曜:豚肉の甘辛炒め&ポテトコロッケ▶実食記事はこちら
水曜:ペッパーハンバーグ&ひとくちチキンソテー▶実食記事はこちら
木曜:てりやきチキンステーキ&ポテトコロッケ▶実食記事はこちら
金曜:ハンバーグ&唐揚げ▶実食記事はこちら
土曜:ハンバーグ&えびフライ▶実食記事はこちら
※すべての曜日でライス、もしくはパンがつきます。
※ライスの大盛りは無料
※パンはトーストかブールパンを選択可販売時間
日曜日以外の平日午前10時から午後3時まで
価格
いずれも500円。ドリンクバー付は658円、ドリンクバー・スープバー付は768円。【ジョイフル】日替わり500円ランチ、月曜メニューを実食!
月曜日のランチメニューは「ハンバーグ&ポテトコロッケ」。
今回はライスをトーストに変更してみました。 「ジョイフル」では店員さんに直接オーダーを伝えることができるほか、テーブルにあるQRコードをスマホで読み込み、ネット上でオーダーをすることも可能。無料で選べるオプションの中に、トーストやブールパンへの変更があります。
「ハンバーグ&ポテトコロッケ」とトースト(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグ&ポテトコロッケ(写真:スーパーマーケットファン) この日のハンバーグはトマトソースがかかっていました(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグの断面。少しつなぎが多くフワフワ系の食感ですが……(写真:スーパーマーケットファン) トマトソースと相性バツグン(写真:スーパーマーケットファン) 注文してから10分ほどで、ランチメニューが提供されました。
ハンバーグはトマトソースがかかったもので、少しつなぎが多いフワフワ系のハンバーグとこちらのソースの相性はやはり抜群。
ポテトコロッケは、小さめながらソースがたっぷり(写真:スーパーマーケットファン) コロッケの断面(写真:スーパーマーケットファン) ポテトコロッケは中身がねっとりした食感、かつかなり甘みの強いジャンクな味わいのもので、こちらもたっぷりとかかったソースに合った味付けでした。
サラダは水菜とキャベツ。かかっているのはオニオンドレッシングではないでしょうか。
水菜とキャベツのサラダ(写真:スーパーマーケットファン) ホイップバターが添えられたトーストは、ちょうどいい焼き加減でサクサクモチモチの食感。今回はトーストを4つに割り、ハンバーグとポテトコロッケをそれぞれサラダと合わせたものを挟んで、ミニサンドイッチを作成。
ハンバーグも間違いのないおいしさでしたが、ソース多め、かつジャンクな味わいのポテトコロッケはパンとの相性がまさに最高で、満足感のある食事となりました。
ホイップバターが添えられたトーストは、ちょうどいい焼き加減でサクサクモチモチの食感(写真:スーパーマーケットファン) トーストでハンバーグとポテトコロッケそれぞれをサラダと挟み、サンドイッチにして食べました(写真:スーパーマーケットファン) 日曜日以外実施されている「ジョイフル」のランチのうち、ポテトコロッケが提供される日は月曜日、火曜日、木曜日となっていますが、これらの日はトーストを頼んで、コロッケをサンドイッチにして食べるのがオススメかもしれません。
ハンバーグのおいしさもさることながら、ポテトコロッケとトーストの相性の良さに驚かされることとなった「ジョイフル」の月曜日ランチ。週の始まりに気軽なお値段で、しっかりとおいしいランチを食べたいという人は、ぜひ試してみてくださいね!
【ジョイフル】日替わり500円ランチ「火曜メニュー」実食!
火曜日のランチメニューは「豚肉の甘辛炒めポテトコロッケ」。 豚肉の甘辛炒めが明らかにご飯への相性が良さそうなことを鑑みて、今回は無料で頼めるライスの大盛りにしてみました。
「豚肉の甘辛炒め&ポテトコロッケ」とライス大盛り(写真:スーパーマーケットファン) 普通盛りでも多めだったライスですが、大盛だとなかなかに豪快な量(写真:スーパーマーケットファン) 注文から10分ほどで、ランチメニューがテーブルに到着しました。
豚肉の甘辛炒めは、香ばしく焼き上げられた豚肉と玉ねぎに、タレとねぎが乗せられていました(写真:スーパーマーケットファン) 豚肉の甘辛炒めは、いわゆる焼肉のタレのような味わい(写真:スーパーマーケットファン) 当然、ご飯との相性は抜群です(写真:スーパーマーケットファン) 豚肉の甘辛炒めは、当初予想していたてりやき系のテイストなのかと思いきや、焼肉のタレのようなパンチのある味わい。 筆者は豚バラ肉と玉ねぎを炒め、焼肉のタレで味付けしたものをズボラ料理のレパートリーの一つとしているのですが、かなりそれと似た味わいで、良くも悪くもかなり家庭的な雰囲気の一品でした。とはいえ、ご飯への相性が抜群であることに関しては予想通りで、ライスが進みます。
ポテトコロッケは、比較的小さめながらもソースがたっぷり(写真:スーパーマーケットファン) ポテトコロッケの断面。ねっとりと甘みが強い味わいがソースに合います(写真:スーパーマーケットファン) そのままご飯に乗せると、かなりジャンクな感じのするコロッケ丼的なものになりました(写真:スーパーマーケットファン) ポテトコロッケはホクホク感こそないものの、ねっとりとした食感と、強い甘さがソースと合っており、こちらもライスに乗せるとかなりジャンク寄りの味わいながらかなり相性が良好。
これら2つのおかずで大盛りのライスでも少し足りないぐらいに思えるほどでした。
サラダは水菜とキャベツの千切りという構成で、シャキシャキ感が強め(写真:スーパーマーケットファン) 「ジョイフル」のポテトコロッケはパンとの相性も良いので、こちらも選択肢としては悪くないようにも思えますが、豚肉の甘辛炒めがライスとの相性が鉄板すぎるので、個人的には火曜日はライス大盛りがベストだと思います。
「ジョイフル」日替わりランチの中で、ライスとの組み合わせが一番良いと思われる「豚肉の甘辛炒め&ポテトコロッケ」。お値ごろながら、パンチの効いたおかずでご飯をがっつり食べたいという時は、ぜひ試してみてくださいね!
【ジョイフル】日替わり500円ランチ「水曜メニュー」実食!
水曜日のランチメニューは「ペッパーハンバーグ&ひとくちチキンソテー」。今回は、110円を追加して、無料のライスを和膳セットに変更してみました。
「ペッパーハンバーグ&ひとくちチキンソテー」と和膳セット(写真:スーパーマーケットファン) 注文後、10分ほどでテーブルにランチメニューが提供されました。
「ペッパーハンバーグ&ひとくちチキンソテー」のアップ(写真:スーパーマーケットファン) ペッパーハンバーグは、名前から粗挽きの胡椒がたっぷりソースに入っているかと思いきや……(写真:スーパーマーケットファン) ペッパーハンバーグの断面。ハンバーグ本体も胡椒はあまり入っていないような……?(写真:スーパーマーケットファン) フォークで持ち上げてみても、ほかの曜日のハンバーグとの違いはわかりませんでした(写真:スーパーマーケットファン) ペッパーハンバーグという名前から、胡椒ががっつり効いた味わいを予想していましたが、ソースにもハンバーグの生地にも強い胡椒の味わいはなく、普通の醤油と玉ねぎのソースのハンバーグのようにしか筆者には思えませんでした。
気になってメニュー表の写真を確認してみると、しっかりとソースの上からハンバーグに粗挽きの黒胡椒がかかっていたため、もしかすると、この日は何かしらの事情で別のものが提供されたのかもしれません。
今回は和膳セットということもあり、最初にフォークとナイフで細かくハンバーグをカットし、箸でご飯と一緒に食べることにしましたが、和風の味付けがされたハンバーグはやはりご飯との相性は最高。
ひとくちチキンソテー。ソースはハンバーグと共通のもののようです(写真:スーパーマーケットファン) ひとくちチキンソテーはジューシーなもも肉で、期待通りの味わいでした(写真:スーパーマーケットファン) ひとくちチキンソテーはジューシーなもも肉に醤油味のタレが絡んだ期待通りの味わい。
和膳セットのみそ汁や漬物もご飯と合い、ほうれん草のおひたしも箸休めにピッタリと、610円であることを考えればかなり充実したランチとなりました。
しかし、食べ進めながら「これは本当にペッパーハンバーグなのかな……それとも和風ハンバーグなんだろうか」というモヤモヤ感を抱きながらの食事となってしまったのが、ちょっと残念なところです。
和膳セットのライス。量は通常のライスとほぼ変わらないのではないでしょうか(写真:スーパーマーケットファン) みそ汁。油揚げとねぎ、わかめが入っていました(写真:スーパーマーケットファン) 漬物。甘めの味付けがご飯と合います(写真:スーパーマーケットファン) 小鉢で出てきたほうれん草のおひたし。醤油ではなく、塩で味付けされています(写真:スーパーマーケットファン) ペッパーハンバーグが本当にペッパーハンバーグなのかが気になってしまった「ジョイフル」の水曜ランチ。お値ごろで十分満足感のある食事であったことは確かですが、真実を確かめるためにも、再訪してもう一度食べてみたいと思います!
【ジョイフル】日替わりランチ「木曜メニュー」実食!
木曜日の日替わりランチメニューは「てりやきチキンステーキ&ポテトコロッケ」。今回はプラス268円でドリンクバーとスープバーも追加し、メニューの到着よりも先にこちらを試してみました。
スープバーはサーバーで提供されるタイプ(写真:スーパーマーケットファン) スープバーはサーバーで提供されるタイプで、コーンポタージュ、オニオンコンソメ、クリーミーポタージュの3種類。個人的にはクリーミーポタージュが一番好みでした
ドリンクバー(写真:スーパーマーケットファン) ドリンクバーは近頃増えてきたタッチパネル式ではなく、ロゴの横にあるボタンで商品を選択したあと、下部にあるボタンを押すと飲み物が出てくるタイプのソーダファウンテンでした。今回はウーロン茶をチョイスしました。
「てりやきチキンステーキ&ポテトコロッケ」とライス(写真:スーパーマーケットファン) 注文から10分ほどで「てりやきチキンステーキ&ポテトコロッケ」とライスが到着しました。
てりやきチキンステーキは、スーパーなどで売られている塊のもも肉を半分にしたようなフォルム(写真:スーパーマーケットファン) ポテトコロッケは少し小さめのサイズで、ソースがたっぷりかかっています(写真:スーパーマーケットファン) サラダはオニオンドレッシングがかかり、水菜やキャベツが入っていました(写真:スーパーマーケットファン) ライス。普通盛りでオーダーしましたが、そこそこの量があります(写真:スーパーマーケットファン) チキンステーキはてりやきソースの甘みが控えめで、さっぱりとした味わい(写真:スーパーマーケットファン) さっそく食べてみると、チキンステーキはちょっと量こそ少ないものの、ジューシーな食感としっかりした鶏肉のおいしさがあり、価格を考えれば十二分なクオリティ。
てりやきソースは甘さが控えめで、筆者としてはもう少し甘いほうがご飯との相性は良いような気もしましたが、さっぱりとした味付けが好みの人にはオススメできる味わいでした。
ポテトコロッケの断面。こちらは少し甘めの味付けでした(写真:スーパーマーケットファン) ご飯と合わせると、ジャンクな味わいとなりこちらもアリ(写真:スーパーマーケットファン) 一方、ポテトコロッケはソースもコロッケ自体の味付けもかなり甘めで、ジャンクなテイストとなっています。もしかすると、てりやきソースの甘さが控えめなのは、こちらとのバランスを取っているのかもしれません。
それぞれ、ライスとの相性は抜群でしたが、筆者のオススメとしては、さっぱりとした味わいのチキンステーキは、サラダと一緒にライスに合わせることでよりその良さが味わえ、コロッケはそのままご飯に乗せることで、ジャンクな味わいを楽しめるように感じました。ぜひ皆さんもお試しください。
ワンコインランチであることを考えるとかなり高い満足度のあった「てりやきチキンステーキ&ポテトコロッケ」。ワンコインでお得にランチを楽しみたいという方は、ぜひ試してみてください。
【ジョイフル】日替わり500円ランチ「金曜メニュー」実食!
注文から10分ほどで「ハンバーグ&唐揚げ」とライスが到着しました。
「ハンバーグ&唐揚げ」とライス(写真:スーパーマーケットファン) 「ハンバーグ&唐揚げ」のアップ(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグは醤油味のソースがかかっています(写真:スーパーマーケットファン) 唐揚げは比較的大きめのものが2つありました(写真:スーパーマーケットファン) サラダは水菜とキャベツなどが入っています(写真:スーパーマーケットファン) ライスは、それなりに量も多く、炊き具合もバッチリでした(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグの断面。ふわふわ系で、すこしつなぎが多そうに感じましたが、ご飯との相性は抜群でした(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグは、醤油風味のソースがかかり、ふんわりとした食感。少しつなぎが多いのかな? とも思いましたが、お肉の味わいは意外なほどしっかりしており、ご飯との相性はかなり良好です。
筆者はサラダとハンバーグを合わせてライスに乗せることで、ロコモコ丼の玉子抜きのような形で食べてみましたが、ふわふわのハンバーグと、シャキシャキした野菜の食感の差が面白く、ご飯が進みました。
唐揚げは比較的さっぱりとした味わい(写真:スーパーマーケットファン) 唐揚げはかなりさっぱりとした味わいで、塩加減自体も薄めなので、そのまま食べる分には十分おいしいものの、ご飯と食べるにはいささかパンチ不足。
そのため、今回はサラダのドレッシングが多くかかった所と一緒にライスと合わせ、こちらも唐揚げ丼のような形で食べました。こちらもご飯はすすみましたが、ハンバーグの残ったソースを唐揚げにつけるような形でも、よりライスとの相性が良くなったかもしれません。次回はそちらを試してみようと思います。
ハンバーグと唐揚げという“鉄板メニュー”をワンコインで味わうことができる「ジョイフル」の金曜ランチメニュー。ワンコインで満足度の高いランチを楽しみたいという方は、ぜひ試してみてください!
【ジョイフル】日替わり500円ランチ「土曜メニュー」を実食!
土曜日のメニューは「ハンバーグ&えびフライ」。今回はセットのライスをブールパンに変更してみました。この日は土曜日ということもあってか、ほかの曜日よりも混んでおり、注文してから15分程度で「ハンバーグ&えびフライ」とブールパンが到着しました。
「ハンバーグ&えびフライ」とブールパン(写真:スーパーマーケットファン) 「ハンバーグ&えびフライ」のアップ(写真:スーパーマーケットファン) この日のハンバーグはトマトソースがかかっていました(写真:スーパーマーケットファン) えびフライはタルタルソースつき(写真:スーパーマーケットファン) サラダ。水菜とキャベツのシャキシャキ感重視の一品です(写真:スーパーマーケットファン) ブールパン。ホイップバターが添えられており、外側がカリカリ、中がフワフワで絶品でした(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグの断面。トマトソースはオレガノと思われるハーブの風味が強く、個人的には◎(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグ断面(写真:スーパーマーケットファン) ハンバーグ自体は恐らくほかの曜日と同じものだと思いますが、オレガノと思われるハーブの効いたソースとの相性が抜群で、この値段とは思えないおいしさ。ソースとの相性でかなり良いです。
サラダ、バターとともにブールパンに挟んでハンバーグサンドにして食べてみました。
ブールパンにハンバーグとサラダ、付け合わせのバターを挟んでハンバーグサンドに(写真:スーパーマーケットファン) 外側がカリカリ、中がフワフワのブールパンの食感に、同じくフワフワ系のハンバーグ、シャキシャキの野菜の食感がそれぞれ楽しめるのに加え、バターとトマトソースの相性もよく、こちらもかなりおいしく仕上がり大満足。
えびフライは、中身の海老がしっかり入っており、ジャンクな味わいのタルタルソースも好印象(写真:スーパーマーケットファン) えびフライも、しっかりと中身が入っているのに加え、こってりとしたジャンク寄りの味わいのタルタルソースがおいしく、満足できる足わいです。
強いて言えば、比較的大食いの部類である筆者にとって、ブールパン1つだけというのは少し量的に物足りなく感じた部分はありましたが、ワンコインであることを考えると、十分お値打ちと言えるのではないでしょうか。
トマトソースやタルタルソースのおいしさと、ハンバーグやえびフライとの相性の良さが際立つ結果となった「ジョイフル」の土曜ランチメニュー。読者のみなさんもぜひ一度、その味を確かめてみてください。
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